侍ジャパンと、ユニフォームと

野球日本代表、すなわち侍ジャパンのユニフォームなどに関する二、三の事柄。基本的に週休二日制。日本代表ネタ、国際大会ネタがないときは野球カードでつなぎます。お許しを。

世代別

【2021U-23ワールドカップ OR DAY5】

どうしたオランダ、韓国!

【2021U-23ワールドカップ OR DAY4】

ベネズエラ、強いな。

【2021U-23ワールドカップ OR DAY3】

目を覚ませ!オランダ!

【2021U-23ワールドカップ OR DAY2】

アジアと欧州勢にはがんばってもらいたいな。

【2021U-23ワールドカップ OR DAY1】

このカテゴリーの大会をもっと重要視してほしい。

【U-18ワールドカップは2022年9月に開催】

カーショウやポージーもかつてはU-18アメリカ代表だった。

【U-23ワールドカップの組分けが決定】

日本代表は出場しない。とても残念である。

【結束!侍ジャパンナイター0414】

藤川球児の始球式、とんでもない球をなげそうだ。

【選抜に出場する元侍ジャパンU-15代表戦士たち】

さて、ここからどれくらいU-18代表入りするだろうか。

【2021WBSC U-18野球ワールドカップに関する決定事項】

ううむ、アジアは中止でアメリカとメキシコはやるのか。複雑だ。

【侍ジャパン稲葉監督春季キャンプ行脚】

頼むからやるのか、やらないのか、早く決めてあげてけれ。

【大谷翔平が少しだけ侍ジャパンに触れる】

WBC出場こそが、メジャーリーガーになること、ワールドシリーズ制覇よりも、全てのベースボールプレイヤーの最高の目標になることを望むのだ。

【侍ジャパン大学代表候補選手強化合宿は中止に】

勝つぞ、勝つぞ、勝つぞ、今日は負けても明日は勝つぞ。

【あらためて侍ジャパン大学代表候補合宿】

始動、と思ったらこの状況。へこっ。

【侍ジャパン稲葉監督がフェニックスリーグで】

ジャパンではなく、古巣の若手チームだが、何もしないよりはいいだろう。

【続・侍ジャパン各カテゴリーから2020年にドラフト指名された選手たち】

今年は侍ジャパンの活動がないので、来年のドラフト指名選手にはあまり侍ジャパンからの指名はなさそうだ。

【侍ジャパン各カテゴリーから2020年にドラフト指名された選手たち】

2017年の侍ジャパンU-15代表選手から二人の選手が埼玉西武に指名されるキセキ。

【U-18アジア野球選手権は来年4月に開催決定】

とはいえ、やるかな。アジア大会ならできそうな気もするが、9月のワールドカップは厳しいのではないか。

【2020年12月に開催予定だったU-18アジア選手権が来年開催に延期された】

今年の国際大会はすべて延期となった。悔しいです。

【2014侍ジャパンU-18代表 高橋と浅間】

2013年の夏の甲子園で前橋育英と横浜は。

【U-18ワールドカップ2017のアメリカ代表からMLBへ】

来年のU-18ワールドカップはアメリカのフロリダで開催される。予定だ。

【U-18ワールドカップ2015のアメリカ代表からMLBへ】

U-18ワールドカップを制覇できない侍ジャパンU-18代表。なにが足りないのか。この状況のうちに考えるべきだろう。

【WBSC U-18ワールドカップ2021のこと】

アメリカで悲願のU-18ワールドカップ初優勝を成し遂げたら、本望である。

【2013侍ジャパンU-18代表 森と光成と渡邉と】

例年ならそろそろ侍ジャパンU-18代表のメンバーが発表される頃なんだが。くたばれコロナ!

【2013侍ジャパンU-18代表 森と光成と若月と】

キャプテンは森友哉だったよ。

【2013侍ジャパンU-18代表 森と松井と安樂と】

他にも山岡、田口、上林なんかがいたんだよねえ。なかなかいいチームだ。

【2020年の侍ジャパンU-18代表】

夏のような、夏ではないような。それでも青春トーチカ攻防戦はつづく。

【2016侍ジャパンU-18代表 堀と今井と将平と】

五郎の夏はU-18代表の夏、といっても過言ではない。くたばれコロナ!

【2014侍ジャパンU-18代表 高橋光成と小島和哉の対決に思ふ】

高橋光成には不思議な魅力がある。でもいつか旅立つのだろ?

【来年開催のWBSC U-23ワールドカップの出場選手の年齢制限が変更となった】

U-23ワールドカップはとにかく魅力的な大会なのでもっともっと見てほしいよ。