侍ジャパンと、ユニフォームと

野球日本代表、すなわち侍ジャパンのユニフォームなどに関する二、三の事柄

侍ジャパンと、ユニフォームと

侍Jの歴史

侍ジャパンが出場してきた主な国際大会に関する記事です。

【侍ジャパンの歴史・記憶 06WBC前篇】イチローの「30年発言」に端を発した因縁の日韓戦序章。

ワールド・ベースボール・クラシック、アメリカ人のネーミングセンスってシンプルだけどカッコいいのよねえ、って当時思った。

【侍ジャパンの歴史・記憶 04アテネ五輪】長嶋監督不在の長嶋ジャパンという十字架。

チョー気持ちー、が飛び出たね。凡人には一生得られない気持ちよさだろうね。五郎は五輪に出ただけでチョー気持ちよかろう。

【侍ジャパンの歴史・記憶 03アジア選手権】オールプロの責任という虚構、重圧と緊迫の札幌決戦。

タイガースが18年ぶりにリーグ優勝したり、松井秀喜がメジャー挑戦した年。日本代表はドリームチームでアテネ五輪出場を目指した。僕は僕としていつもどおりの明日を目指した。

【侍ジャパンの歴史・記憶 00シドニー五輪】日本球界の未熟さと歪さを露呈したシドニーの惨劇。

侍ジャパンの過去バナ。Qちゃんとか、柔道の誤審とか、色々あったよ。僕も色々あったよ。何もない日々なんてないんだよ。

【侍ジャパンの歴史・記憶 99アジア選手権】半端感半端ない日本代表、笛吹けども踊らず。

この年の怪物ルーキーの松坂大輔と、球界最強捕手古田敦也が参戦した大会。野球オリンピック史第2章のはじまりである。

【侍ジャパンの歴史・記憶 96アトランタ五輪】打倒キューバへの道中で印した確かなマイルストーン。

だから野球日本代表、いわば侍ジャパンの今は昔。過去の思い出。美しい思い出。麗しき野球オリンピック史第1章完結編。

【侍ジャパンの歴史・記憶 92バルセロナ五輪】赤い稲妻・キューバ代表五輪初参戦の衝撃。

今回は野球日本代表、それって侍ジャパン?の過去バナ。今まで生きてきた中で一番幸せです、が飛び出たね。

【侍ジャパンの歴史・記憶 88ソウル五輪】覚醒世代が開いた日本野球界の新たなフェーズ。

今回も過去の野球日本代表、ようは侍ジャパンの昔話。野茂や古田や渡辺智や潮崎や野村たちの昔話。でもやっぱバサロ泳法!

【侍ジャパンの歴史・記憶 84ロス五輪】

野球日本代表、すなわち侍ジャパンのずっと前の話。ロス五輪の話。骨折しながら金メダルを取ったレジェンドの話じゃないよ。

【侍ジャパン 日韓戦の歴史】

色んなことが積み重なって、今があります。まあ、だから何だってわけではないのだけれどさ。