侍ジャパンと、ユニフォームと

野球日本代表、すなわち侍ジャパンのユニフォームなどに関する二、三の事柄。基本的には月曜、木曜更新です。

20200725200428

侍Jの歴史

侍ジャパンが出場してきた主な国際大会に関する記事と、歴代〇〇といった記事。

【侍ジャパンの歴代守護神列伝!】

平良、大丈夫かな。

【侍ジャパンの歴代正捕手列伝!】

伊東を日本代表で見たかったな。古田をもっと日本代表で見たかったな。

【田中将大と侍ジャパン】

コロナ渦の現在は妄想オリンピック、妄想侍ジャパンで楽しむのだ。

【侍ジャパンの歴代監督列伝!】

一度、野村監督で見てみたかったな。

【侍ジャパンの歴代1番打者列伝!】

切り込み隊長、という言い方はもう古いのだろうか。

【侍ジャパンの歴史・記憶 1934日米野球】

懸河のドロップ、カッコいいよね。大きいカーブはふたたびドロップと呼ぼう運動実施中。

【侍ジャパンの歴史・記憶 1931日米野球】

日米ともに代表チームのユニフォームでやればもっと楽しいのになあ、なんて。

【侍ジャパンの歴史・記憶 極東選手権競技大会】フィリピンが野球強豪国だった時代。

侍ジャパンの歴史やユニフォームに関する記事が現在に追いつきそうなので、思い切って遡ってみたんだよ。

【侍ジャパンの歴史・記憶 13WBC後篇】天国への階段を昇ったら、地獄への扉を開いてた。

行けたら、行け、責任はわたしが取る。と言われてもいつも大した責任ではない。グリーンライト万歳!

【侍ジャパンの歴史・記憶 13WBC前篇】覚悟なき・志なき・メジャーリーガーなき挑戦。

メジャーリーガーが参加する唯一の国際大会なのに。それなのに。

【侍ジャパンの歴史・記憶 09WBC後篇】日韓三年戦争最終局面!

今までで一番、東京ラウンドのチケットを買うのが大変だったWBC。それはどういうことかというと、まあ、そういうことだ。

【侍ジャパンの歴史・記憶 09WBC前篇】WBCは北京のリベンジの場ではないと、イチローは言った。

侍ジャパンの宮崎合宿の時点で異常な熱量を帯びていた。今、こんなエネルギーを野球ファンと共有できるプレイヤーはいるだろうか?今こそ必要なのだが。

【侍ジャパンの歴代エースナンバー18番列伝!】

潔く延期を受け入れ、2023WBCの侍ジャパン予想でもしよう。今度。

【侍ジャパンの歴代4番打者列伝!】

侍ジャパン、すなわち野球日本代表のことを考えるのは愉しい。野球ロスの今はより愉しい。

【侍ジャパンの歴史・記憶 08北京五輪】闘将・星野仙一の蹉跌。野球日本代表は何のためにあるのか。

北京五輪のハイライトはやはりソフトボールの金メダル!号泣しました。

【侍ジャパンの歴史・記憶 07アジア選手権】明日が薔薇色に染まってしまった星野ジャパン12月の台中の死闘。

こんなときだからこそ、頑張るんじゃない。怠けないこと。

【侍ジャパンの歴史・記憶 06WBC後篇】拝啓、ボブ・デービッドソン。アメリカ野球が死んだ日、そしてアナハイムの奇跡、そして栄冠。

WBCの最大の課題は決勝、準決勝あたりが日本人には生中継ではなかなか見られないということだ。仕事中だっつうの。

【侍ジャパンの歴史・記憶 06WBC前篇】イチローの「30年発言」に端を発した因縁の日韓戦序章。

ワールド・ベースボール・クラシック、アメリカ人のネーミングセンスってシンプルだけどカッコいいのよねえ、って当時思った。

【侍ジャパンの歴史・記憶 04アテネ五輪】長嶋監督不在の長嶋ジャパンという十字架。

チョー気持ちー、が飛び出たね。凡人には一生得られない気持ちよさだろうね。五郎は五輪に出ただけでチョー気持ちよかろう。

【侍ジャパンの歴史・記憶 03アジア選手権】オールプロの責任という虚構、重圧と緊迫の札幌決戦。

タイガースが18年ぶりにリーグ優勝したり、松井秀喜がメジャー挑戦した年。日本代表はドリームチームでアテネ五輪出場を目指した。僕は僕としていつもどおりの明日を目指した。

【侍ジャパンの歴史・記憶 00シドニー五輪】日本球界の未熟さと歪さを露呈したシドニーの惨劇。

侍ジャパンの過去バナ。Qちゃんとか、柔道の誤審とか、色々あったよ。僕も色々あったよ。何もない日々なんてないんだよ。

【侍ジャパンの歴史・記憶 99アジア選手権】半端感半端ない日本代表、笛吹けども踊らず。

この年の怪物ルーキーの松坂大輔と、球界最強捕手古田敦也が参戦した大会。野球オリンピック史第2章のはじまりである。

【侍ジャパンの歴史・記憶 96アトランタ五輪】打倒キューバへの道中で印した確かなマイルストーン。

だから野球日本代表、いわば侍ジャパンの今は昔。過去の思い出。美しい思い出。麗しき野球オリンピック史第1章完結編。

【侍ジャパンの歴史・記憶 92バルセロナ五輪】赤い稲妻・キューバ代表五輪初参戦の衝撃。

今回は野球日本代表、それって侍ジャパン?の過去バナ。今まで生きてきた中で一番幸せです、が飛び出たね。

【侍ジャパンの歴史・記憶 88ソウル五輪】覚醒世代が開いた日本野球界の新たなフェーズ。

今回も過去の野球日本代表、ようは侍ジャパンの昔話。野茂や古田や渡辺智や潮崎や野村たちの昔話。でもやっぱバサロ泳法!

【侍ジャパンの歴史・記憶 84ロス五輪】

野球日本代表、すなわち侍ジャパンのずっと前の話。ロス五輪の話。骨折しながら金メダルを取ったレジェンドの話じゃないよ。

【侍ジャパン 日韓戦の歴史】

色んなことが積み重なって、今があります。まあ、だから何だってわけではないのだけれどさ。