侍ジャパンと、ユニフォームと

野球日本代表、すなわち侍ジャパンのユニフォームなどに関する二、三の事柄。基本的には月曜、木曜更新です。

侍Jユニ

侍ジャパンの歴代ユニフォームとキャップに関する記事です。基本はレプリカです。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2004日米大学野球】

一場に那須野と、すったもんだがありました、的な大学代表。

【侍ジャパン 歴代キャップ 92バルセロナ五輪】

国宝級キャップ。と思っとるんじゃ。

【侍ジャパン歴代ユニフォーム 東京五輪その1】

とにもかくにも、開催されたことを噛みしめたオリンピックなんて。

【侍ジャパン歴代ユニフォーム WBC編】

2023年まで、長いな。

【侍ジャパン 歴代キャップ 19プレミア12】

紅ユニが誕生したら、このキャップがカッコよく見えてきた。とは思わないかい?

【侍ジャパン サードユニフォーム発表!】

紅。

【侍ジャパン史上初のサードユニ】

東京五輪用トップチーム限定ユニではなく、こうきたか、という感じだ。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 19WBSCプレミア12その2】

あの千葉マリンの夜をぼくらは忘れない。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 19WBSCプレミア12その1】

国際大会決勝を見ることができた。なんだかんだいって、最高の夜でしたよ。

【侍ジャパン 歴代キャップ 17WBC】

こうなってくると、ミーハーな五郎は田中将大の侍ジャパンユニフォームが欲しくなってくるわけですよ。当然でしょ?

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム17WBCその2】

侍ジャパン・アンダースロー枠正当継承者である。アンダースロー枠のユニフォームを買うのも悪くないな。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム17WBCその1】

本当ならそろそろ第5回のWBCだったのに!

【侍ジャパン 歴代キャップ15WBSCプレミア12】

侍ジャパン、すなわち野球日本代表が整備されて、ユニフォームもキャップも新時代に突入したのである。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 15WBSCプレミア12 その1】

やる意味あるのか?と言われながらも、やったらやったで盛り上がる野球の国際大会。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム1934日米野球】

野球殿堂博物館に行って思ったのだが、この時代の帽子は残ってないの?展示されてなかったな。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム1931日米野球】

元祖・侍ジャパンはロス五輪日本代表って言ってなかった?言ったね。でもやっぱりこの時代を見過ごすことはできないよ。

【侍ジャパン 歴代キャップ13WBCその2】

グリーンライト、という言葉を覚えた大会である。

【侍ジャパン 歴代キャップ13WBCその1】

前にも書いたけど、ジャパンのキャップは被らないよね。でも買うんだよね。箱の中に重なっていくだけだよね。DA・YO・NE.

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム13WBCその4】

ビミョー、なんて思ってたけど、やっぱなんかいいかも、などと考えを改める柔軟さは君の日々をもっともっと楽しくするだろう。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム13WBCその3】

参加・不参加で揉めた2013WBCだが、その先頭に立っていたのは新井さんだった。懐かしいね。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム13WBCその2】

ワールド・ベースボール・クラシックという大会が、まだまだ始まったばかりの大会であることをこの大会で再認識した。色々と迷走しているのだ。未だに。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 13WBCその1】

山本浩二監督。申し訳ないのだが不安しかなかった。なぜか監督経験のない小久保や稲葉が就任したときより不安だった。

【侍ジャパン 歴代キャップ09WBCその2】

いつか誰もが花を愛し歌を歌い返事ではない言葉を喋りだすのなら、という日々がまたやってくるのだろうか?

【侍ジャパン 歴代キャップ09WBCその1】

毎日仕事の黄金週間。わたしもSTAY HOMEしたいわ。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム09WBCその3】

お前さんたち、栗原を呼べ、第1回に負けじと第2回も数々の名言が飛び出たよ。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム09WBCその2】

はあ、野球見たいなあ、なんて暢気にほざいていられるだけ恵まれてるね。という時代である。

【侍ジャパン歴代ユニフォーム 09WBCその1】

日本の野球ファンには永遠に語り継がれるであろう大会。新型コロナよ、4年に一度の愉しみを奪わないでおくれよ。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 五輪編】

侍ジャパンの、すなわち野球日本代表のオリンピックのユニフォームをまとめてみたがそこはやはりレプリカですから。

【侍ジャパン 歴代キャップ 北京五輪その2】

何が間違っていたのか、どうすれば正しかったのか。かんがえてもよくわからないのだ。

【侍ジャパン 歴代キャップ 北京五輪その1】

コロナ叩きつぶせ、コロナ叩きつぶせ、小さくたって大声で叫んでいなけりゃ気がすまぬ。