侍ジャパンと、ユニフォームと

野球日本代表、すなわち侍ジャパンのユニフォームなどに関する二、三の事柄

侍ジャパンと、ユニフォームと

侍Jユニ

侍ジャパンの歴代ユニフォーム、レプリカユニフォーム、レプリカキャップなどに関する記事です。たまにプロコレもあったりします。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム13WBCその2】

ワールド・ベースボール・クラシックという大会が、まだまだ始まったばかりの大会であることをこの大会で再認識した。色々と迷走しているのだ。未だに。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 13WBCその1】

山本浩二監督。申し訳ないのだが不安しかなかった。なぜか監督経験のない小久保や稲葉が就任したときより不安だった。

【侍ジャパン 歴代キャップ09WBCその2】

いつか誰もが花を愛し歌を歌い返事ではない言葉を喋りだすのなら、という日々がまたやってくるのだろうか?

【侍ジャパン 歴代キャップ09WBCその1】

毎日仕事の黄金週間。わたしもSTAY HOMEしたいわ。

【「週刊ベースボール」がユニフォーム特集!】

「週ベ」だけでなく、スポーツ雑誌は大変だ。ネタがね。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム09WBCその3】

お前さんたち、栗原を呼べ、第1回に負けじと第2回も数々の名言が飛び出たよ。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム09WBCその2】

はあ、野球見たいなあ、なんて暢気にほざいていられるだけ恵まれてるね。という時代である。

【侍ジャパン歴代ユニフォーム 09WBCその1】

日本の野球ファンには永遠に語り継がれるであろう大会。新型コロナよ、4年に一度の愉しみを奪わないでおくれよ。

【侍ジャパン五輪ユニフォーム一覧】

侍ジャパンの、すなわち野球日本代表のオリンピックのユニフォームをまとめてみたがそこはやはりレプリカですから。

「日本代表ユニホーム図録」を読む読む読む!

町を捨てよ、書を読もう。

【侍ジャパン 歴代キャップ 北京五輪その2】

何が間違っていたのか、どうすれば正しかったのか。かんがえてもよくわからないのだ。

【侍ジャパン 歴代キャップ 北京五輪その1】

コロナ叩きつぶせ、コロナ叩きつぶせ、小さくたって大声で叫んでいなけりゃ気がすまぬ。

「日本代表ユニホーム図録」発売という快挙

わたしはこのような書籍が欲しかったのです。期待外れにならなければいいな。明日がキラキラ輝いていればいいな。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 北京五輪その4】

テレビを消してくれ、部屋の調度品を捨ててくれ、電気を消してくれ、月を見てたんだ。佐藤隆彦。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 北京五輪その3】

アノ19世紀以来、今日に至るまで、この国の男の魂はいつだって右往左往。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 北京五輪その2】

いよいよ延期となりそうな東京五輪。WBCは大丈夫だろうか?と思いはじめた。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 北京五輪その1】

2003アジア野球選手権からずっと、ほぼ変わらぬデザインのユニフォーム。野球日本代表の、いや侍ジャパンの、いや星野ジャパン。まだまだつづきます。

【侍ジャパン歴代ユニフォーム 07アジア選手権その3】

このアジア選手権、忘年会スルーしてテレビ観戦したのを覚えている。冷ややかな目で見られたのを覚えている。

【侍ジャパン歴代ユニフォーム 07アジア選手権その2】

ここで宣言しておくが、しばらくは似たようなユニフォームがつづきます。北京五輪編が終了するまでつづきます。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 07アジア選手権その1】

2007アジア選手権はとてつもなく濃密な3日間だった。やはりオリンピックは予選がないとな。

【侍ジャパン歴代キャップ 06WBCその2】

侍ジャパン、というか王ジャパン、ようは野球日本代表のキャップは買ったところでかぶらないよ。

【侍ジャパン歴代キャップ 06WBCその1】

日本代表史上唯一の海外メーカーのキャップである。どうしてキャップだけこうなったのかは知らない。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム06WBCその3】

この時代の国際大会は楽しかった。試合が増えすぎたのか、量の増加は質の低下というやつか、なぜだろう。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム06WBCその2】

王貞治が日本代表の監督で、もしも召集されたら五郎は断れないよ。あ、呼ばれることはねえか。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム06WBCその1】

遂にイチローが日本代表にやって来た。なんでそれだけで、ありがとう、って思うんだろ?

【侍ジャパン歴代キャップ アテネ五輪その3】

2020年になったのでオリンピックイヤーである。東京五輪である。早くチケット届かないかな。むーん。

【侍ジャパン歴代キャップ アテネ五輪その2】

侍ジャパンといえばアサヒ スーパードライである。

【侍ジャパン歴代キャップ アテネ五輪その1】

野球日本代表、すなわち侍ジャパン、というよりむしろ長嶋ジャパンのキャップ。まさかギリシャで野球をするとはね。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム アテネ五輪その2】

2004年はアテネ五輪だけでなく、近鉄とオリックスの合併に端を発した、プロ野球界初のストライキも行われた。この騒動のなかで当時の中日ドラゴンズ監督・落合博満は、なかなか男前なことを言っている。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム アテネ五輪その1】

アテネ五輪といえば、世間では長嶋ジャパンではなく、栄光への架け橋とか、チョー気持ちいいとか。だとか。