侍ジャパンと、ユニフォームと

野球日本代表、すなわち侍ジャパンのユニフォームなどに関する二、三の事柄

侍ジャパンと、ユニフォームと

【侍ジャパン 歴代キャップ 北京五輪その1】

2008北京五輪

くたばれコロナ!とりあえず小さくたって大声で言わねば気がすまぬ昨今。

ステイ・ホーム、できる人はしたほうがいいですよ。したくてもできない人がたくさんいるんですから。なんてことを書くのは備忘録である。今の世界・日本・さいたまの空気感というか、手が届く範囲の感触とかを、新聞記事ではなく自分が思ったことをブログの冒頭にぶち込んでおくのである。かなりざっくり、だが。後年に読み直して、ほう、とか、なーる、なんて思ってみる。

というわけで東京五輪は現時点では1年延期、実際に1年が経過したとき、どうなっとるかはわからん。明日のことすらわからんのに、来年のことなんかもっとわからんけど、今日は北京五輪の侍ジャパン、すなわち野球日本代表、それってつまり星野ジャパンのキャップなのであった。

 


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愉しい愉しいレプリカキャップである。2006WBCでは日本代表史上初のNEW ERAキャップだったわけだが、やはりそれと比べるとMIZUNOは優等生な感じがする。

 


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JAPANロゴか赤に白縁になっているが、実際は逆である。なぜかようなカラーになっているのか、わしにはわからん。でもなんかレプリカっぽくてよい。

 


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MIZUNOである。日本代表といえばMIZUNOだ。

今は違うけど。

アテネ五輪の侍ジャパン、すなわち野球日本代表、ようは長嶋ジャパンのレプリカキャップはニット地だったが、星野ジャパンはメッシュ地になったのである。軽量化である。

 

 


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うしろ姿、さみしくていいよ。みんなが元気にやってくれるよ。

 


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フリーサイズ。あくまで自粛なんだから、外出しようが何しようが俺の自由だ!フリーだ!というのは違うぞ!恥ずかしいぞ。

 

一人一人がそれぞれの場所で踏ん張るんだ!

がんばるんじゃない!怠けないこと!

そんな感じで。