侍ジャパンと、ユニフォームと

野球日本代表、すなわち侍ジャパンのユニフォームに関する二、三の事柄

【侍ジャパン歴代ユニフォーム アトランタ五輪その2】

1996アトランタ五輪

アロー。今回は前回につづき96年アトランタオリンピックから97年のアジア選手権台北大会の頃の野球日本代表、すなわち侍ジャパンのレプリカユニフォーム。そのビジター版というわけ。ムム、なかなかカッコいいですぞ。

 


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このシンプルなデザインがいいですなあ。でも残念ながら今回のビジター版にはあの鶴ロゴがついてない。哀しい。

 


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ホーム版でも書いたが、このJAPANレターのトンガリ具合がいい。

 


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1番。なんでも1番はいいよね。やっぱりナンバー1がいいよね。なれるものならね。想うだけでね。

 


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こちらは襟首。もちろんミズノ。野球日本代表、侍ジャパンといえばミズノ。

今はちがうけど。

 


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左の裾にもさりげなくミズノのワンポイント。

 


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背中に1番は映えるね。インスタ映えだね。そんなわけないよね。

で、96アトランタ五輪も97アジア選手権台北大会も背番号1は福留孝介。

 


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恒例の、参考までに、ってやつ。やはり鶴はいいですな。

 

アトランタオリンピック日本代表には福留孝介、松中信彦、今岡誠、井口忠仁、谷佳知らが選ばれていたんだよ。

 

さっきまで言葉であふれていたんだよ。

 

そんな感じで。