侍J歴代ユニ:WBC2026 ホーム用
プロ野球はシーズンが開幕し、さあペナントレースだ、という季節で気分になるはずなのだが、なかなかそうならない。
ベスト8敗退の傷が癒えない。上を向いた涙を、鼻で笑うこともできずに日常に帰還しないままに魔空空間を彷徨っている。
ぽーん。
というわけでWBC2026のレプリカユニフォームである。
前大会では購入が困難だったレプリカユニフォームだが、今大会は事前の受注販売があり問題なく購入ができた。
むしろ、侍ジャパンの早期敗退もあり今はセール販売されてます。
SAMURAI JAPAN
Japan Baseball National Team
Replica Jersey
WORLD BASEBALL CLASSIC
2026
Home

基本デザインは2024年の第3回プレミア12から着用のユニフォームと同じだが、WBCではトップチーム限定のWBC仕様となる。
これは2017年の第4回WBCの時から通例になっている。

レプリカユニフォームは刺繍である。
やはりユニフォームのチーム名やナンバーに大会ロゴなどは刺繍のほうがいい。

ミズノである。WBC2026出場国のユニフォームは日本以外はすべてナイキである。
そして、首回りのゴールド。これがWBC仕様のトップチーム限定ユニフォームデザインである。通常デザインはネイビーカラーとなっている。

右袖の日の丸。これはWBC出場国のすべてのユニフォーム共通のデザイン。
ここも刺繍にしてほしい。

メジャーリーガー菊池雄星。
遂に菊池雄星の侍ジャパンユニフォームを買うことができた。感無量。
ライオンズ時代もメジャー行っても招集がなく、代表には縁がないとあきらめていたがここにきてまさかの初選出。

最初で最後の侍ジャパンと大会前には語っていたが、準々決勝敗退の悔しさからかもう一度出たいと前言撤回していた。

第5回からリニューアルされたWBC大会ロゴマーク。
やはり国際大会のユニフォームは、レプリカでもここに大会ロゴを入れてほしい。プレミア12もそうしてください。