侍ジャパンと、ユニフォームと

野球日本代表、すなわち侍ジャパンのユニフォームなどに関する二、三の事柄。日本代表ネタ、国際大会ネタがないときは野球カードでつなぎます。お許しを。

WBC2026:オーストラリア代表メンバー

WBC2026オーストラリア代表

WBC2026展望:オーストラリア代表編

 

監督

デイブ・ニルソン(14)

 

ベンチコーチ

マイケル・コリンズ(18)

 

打撃コーチ

クリス・アダムソン(32)

 

投手コーチ

ジム・ベネット(33)

 

投手

アレックス・ウェルズ(8 ABL)

ラクラン・ウェルズ(19 LG・T)

トッド・ヴァン・スティーンセル(21 ABL)

ミッチ・ニューンボーン(22 MLB傘下)

カイ・ハンプトン(26 ABL)

ワーウィック・ソーポルド(30 ABL)

ジャック・オローリン(37 FA)

コーエン・ウィン(38 ABL)

コナー・マクドナルド(39 ABL)

サム・ホランド(40 ABL)

ジョシュ・ヘンドリクソン(44 ABL)

キーレン・ホール(46 ABL)

ブレイク・タウンゼント(54 MLB傘下)

ジョン・ケネディ(55 ABL)

クーパー・モーガン(65 ABL)

 

捕手

ミッチェル・エドワーズ(1 ABL)

ロビー・パーキン(9 FA)

アレックス・ホール(10 ABL)

 

内野手

ローガン・ウェイド(4 ABL)

ロビー・グレニンディン(6 ABL)

カーティス・ミード(16 シカゴWS)

ジョージ・カリル(28 ABL)

ジャリッド・デール(43 起亜T)

リクソン・ウィングローブ(52 ABL)

トラヴィス・バザナ(64 MLB傘下)

 

外野手

アーロン・ホワイトフィールド(2 FA)

ティム・ケネリー(23 ABL)

ウルリッヒ・ボヤルスキ(25 FA)

クリス・バーク(34 FA)

マックス・ダーリントン(36 MLB傘下)

 

※ABL=オーストラリアリーグ