侍ジャパンと、ユニフォームと

野球日本代表、すなわち侍ジャパンのユニフォームなどに関する二、三の事柄。基本的に週休二日制。日本代表ネタ、国際大会ネタがないときは野球カードでつなぎます。お許しを。

【アメリカ代表 歴代WBCメンバー】

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侍ジャパン歴代WBCメンバー

 

 

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2006 WBCアメリカ代表

大会成績 2次ラウンド敗退

監督

バック・マルティネス(31)

コーチ

レジー・スミス(9)
マーセル・ラチェマン
ケン・グリフィー・シニア(30)
ジョン・マクラーレン(11)

投手

アル・ライター(19 ニューヨークY)
ヒューストン・ストリート(20 オークランドA)
ロジャー・クレメンス(22 ヒューストンA)
チャド・コルデロ(32 ワシントンN)
ドントレル・ウィリス(35 フィラデルフィアF)
ジョー・ネイサン(36 ミネソタT)
ゲイリー・マジュースキー(38  ワシントンN)
ダン・ウィーラー(39 ヒューストンA)
ブライアン・フエンテス (40 コロラドR)
ジェイク・ピービー(44 サンディエゴP)
マイク・ティムリン(50 ボストンR)
ブラッド・リッジ(54 ヒューストンA)
トッド・ジョーンズ(59 デトロイトT)
スコット・シールズ(62 ロサンゼルスA)

捕手

マイケル・バレット(8 シカゴC)
ブライアン・シュナイダー(24 ワシントンN)
ジェイソン・バリテック(33 ボストンN)

内野手

マイケル・ヤング(1 テキサスR)
デレク・ジーター(2 ニューヨークY)
チッパー・ジョーンズ(10 アトランタB)
アレックス・ロドリゲス(13 ニューヨークY)
マーク・テシェイラ(23 テキサスR)
デレク・リー(25 シカゴC)
チェイス・アトリー(26 フィラデルフィアF)

外野手

ケン・グリフィー・Jr(3 シンシナティR)
マット・ホリデイ(5 コロラドR)
バーノン・ウェルズ (6 トロントBJ)
ジェフ・フランコーア(7 アトランタB)
ジョニー・デイモン(18 ニューヨークY)
ランディ・ウィン(21 サンフランシスコG)


基本スタメン

1. (二) マイケル・ヤング
2. (遊) デレク・ジーター
3. (中)ケン・グリフィー・Jr
4. (指) A・ロドリゲス
5. (三) チッパー・ジョーンズ
6. (一)デレク・リー
7. (捕)ブライアン・シュナイダー
8. (右)バーノン・ウェルズ
9. (左)ランディ・ウィン

 

 

2009 WBCアメリカ代表

大会成績 ベスト4

監督

デーブ・ジョンソン(5)

コーチ

ビリー・リプケン(3)
レジー・スミス (8)
バリー・ラーキン (11)
マイク・シュミット (20)
マーセル・ラッチマン (27)
メル・ストットルマイヤー (30)

投手

ジェイク・ピービー(22 サンディエゴP)
J.J.プッツ(23 ニューヨークM)
マット・リンドストロム(29 フィラデルフィアF)
ブラッド・ジーグラー(31 オークランドA)
テッド・リリー(33 シカゴC)
ジョン・グラボウ(34 ピッツバーグP)
マット・ソーントン(37 シカゴWS)
ジョエル・ハンラハン(38 ワシントンN)
J.P.ハウエル(39 タンパベイR)
ラトロイ・ホーキンス(42 ヒューストンA)
ロイ・オズワルト(44 ヒューストンA)
ジェレミー・ガスリー(46 ボルチモアO)
ジョナサン・ブロクストン(51 ロサンゼルスD)
ヒース・ベル(52 サンディエゴP)
スコット・シールズ(62 ロサンゼルスA)

捕手

ブライアン・マッキャン(16 アトランタB)
クリス・アイアネッタ(26 コロラドR)

内野手

ジミー・ロリンズ(1 フィラデルフィアF)
デレク・ジーター(2 ニューヨークY)
デビッド・ライト(4 ニューヨークM)
ブライアン・ロバーツ(6 ボルチモアO)
マーク・デローサ(7 クリーブランド I)
チッパー・ジョーンズ(10 アトランタB)
エバン・ロンゴリア(13 タンパベイR)
ダスティン・ペドロイア(15 ボストンRS)
ケビン・ユーキリス(21 ボストンRS)

外野手

アダム・ダン(17 ワシントンN)
ライアン・ブラウン(18 ミルウォーキーB)
カーティス・グランダーソン(24 デトロイトT)
シェーン・ビクトリーノ(50 フィラデルフィアF)

※チッパー・ジョーンズ(2次ラウンドで負傷離脱)に代わりエバン・ロンゴリア招集

※ダスティン・ペドロイア (2次ラウンドで負傷離脱)に代わりブライアン・ロバーツ招集


基本スタメン

1.(二) ブライアン・ロバーツ
2.(遊)デレク・ジーター
3.(指)ジミー・ロリンズ
4.(三)デヴィッド・ライト
5.(右)アダム・ダン
6.(左)ライアン・ブラウン
7.(捕)ブライアン・マキャン
8.(一)マーク・デローサ
9.(中)カーティス・グランダーソン

 

 

 

 

2013 WBCアメリカ代表

大会成績 2次ラウンド敗退

監督

ジョー・トーリ(6)

コーチ

ジェラルド・ペリー(28)
グレッグ・マダックス(31)
デール・マーフィー(3)
ウィリー・ランドルフ(30)
ラリー・ボーワ(1)
マーセル・ラーチマン

投手

グレン・パーキンス(15 MIN)
ヒース・ベル(21 ARI)
デビッド・ヘルナンデス(26 ARI)
ライアン・ボーグルソン(32 SF)
ミッチェル・ボッグス(33 STL)
スティーブ・シシェック(40 MIA)
ジェレミー・アフェルト(41 SF)
R.A.ディッキー(43 TOR)
デレク・ホランド(45 TEX)
クレイグ・キンブレル(46 ATL)
ジオ・ゴンザレス(47 WSH)
ロス・デトワイラー(48 WSH)
ビニー・ペスタノ(52 CLE)
ティム・コリンズ(55 KC)
ルーク・グレガーソン(57 SD)

捕手

ジョー・マウアー(7 MIN)
J.P.アレンシビア(9 TOR)
ジョナサン・ルクロイ(22 MIL)

内野手

ブランドン・フィリップス (4 CIN)
デビッド・ライト(5 NYM)
ジミー・ロリンズ(11 PIT)
ベン・ゾブリスト(12 TB)
ウィリー・ブルームクイスト (18 ARI)
エリック・ホズマー(35 KC)

外野手

ライアン・ブラウン(8 MIL)
アダム・ジョーンズ(10 BAL)
ジャンカルロ・スタントン(27 MIA)
シェーン・ビクトリーノ(50 BOS) 

 

基本スタメン

1.(遊)ジミー・ロリンズ
2.(二)ブランドン・フィリップス
3.(左)ライアン・ブラウン
4.(指)ジョー・マウアー
5.(三)デヴィッド・ライト
6.(一)エリック・ホズマー
7.(右)ジャンカルロ・スタントン
8.(中)アダム・ジョーンズ
9.(捕)J.P.アレンシビア

 

 

2017 WBCアメリカ代表

大会成績 優勝

監督

ジム・リーランド(11)

コーチ

トム・ブローケンズ(61)
ティノ・マルティネス(9)
ジェフ・ジョーンズ(38)
リッチ・ドネリー(45)
ウィリー・ランドルフ(42)
アラン・トランメル(1 DET)

投手

クリス・アーチャー(4 TB)
タイラー・クリッパード(29 NYY)
ダニー・ダフィー(41 KC)
サム・ダイソン(47 TEX)
マイケル・ギブンズ(60 BAL)
ルーク・グレガーソン(18 HOU)
ネイト・ジョーンズ(65 CWS)

ジェイク・マギー(51 COL)
アンドリュー・ミラー(24 CLE)
パット・ネシェック(17 PHI)
タナー・ロアーク(57 WSH)
デビッド・ロバートソン(30 CWS)
ドリュー・スマイリー(34 SEA)途中参加

マーカス・ストローマン(6 TOR)

捕手

ジョナサン・ルクロイ(25 TEX)
バスター・ポージー(28 SF)

内野手

ジョシュ・ハリソン(5 PIT)
ノーラン・アレナド(12 COL)
アレックス・ブレグマン(2 HOU)
ブランドン・クロフォード(26 SF)
ポール・ゴールドシュミット(44 ARI)
エリック・ホズマー(35 KS)
イアン・キンズラー(3 DET)
ダニエル・マーフィー(31 WSH)

外野手

アダム・ジョーンズ(10 BAL)

アンドリュー・マカッチェン(22 PIT)
ジャンカルロ・スタントン(27 MIA)
クリスチャン・イエリッチ (7 MIA)

 

基本スタメン

1.(二)イアン・キンズラー
2.(中)アダム・ジョーンズ
3.(左)クリスチャン・イエリッチ
4.(三)ノーラン・アレナド
5.(一)エリック・ホズマー
6.(右)アンドリュー・マカッチェン
7.(遊)ブランドン・クロフォード
8.(指)ジャンカルロ・スタントン
9.(捕)ジョナサン・ルクロイ

 

 

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