侍ジャパンと、ユニフォームと

野球日本代表、すなわち侍ジャパンのユニフォームなどに関する二、三の事柄。日本代表ネタ、国際大会ネタがないときは野球カードでつなぎます。お許しを。

侍Jユニ・キャップ-侍Jユニフォーム

【侍ジャパン歴代ユニフォーム 侍ジャパンシリーズ2022 その2】

このユニフォームが侍ジャパンユニの新しいスタンダードになるかもしれない。知らんけど。

【侍ジャパン歴代ユニフォーム 侍ジャパンシリーズ2022 その1】

あんなに待ちわびた強化試合はなかったなあ。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2023WBCその2】

平成の怪物の侍ユニを持ってるなら、令和の怪物も買うでしょ。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2023WBCその1】

イチローと同じ心境です。

【WBC2023 侍ジャパン ユニフォーム販売について】

今大会は特に、誰のユニフォームを買うか、悩むのだよなあ。

【侍ジャパン歴代ユニフォーム 東京五輪その3】

この先、ふたたび赤い日本代表ユニフォームか登場することはあるだろうか。

【侍ジャパン WBC2023用ユニフォーム】

ていうか、現行ユニのレプリカもまだ買ってないけど、どうしよう。

【侍ジャパン歴代ユニフォーム 東京五輪その2】

ときどき、今でも思うんだ。横浜スタジアムで、東京五輪を見たかった、なんて。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2015WBSCプレミア12 その2】

平田良介のスイングが好きだ。

【侍ジャパン新ユニフォームのレプリカ販売開始】

さて、ネーム入りが販売されたら誰にしよいかな。

【侍ジャパン新ユニフォーム発表!】

さて、新ユニフォームは発表されたが、お披露目となる3月の強化試合は開催されるのだろうか。

【侍ジャパンの新ユニフォームのことを考えてしまう】

侍ジャパンのユニフォームが変わるときは楽しみだったり、寂しかったり。

【侍ジャパンユニフォームが再びミズノに】

プレミア12、東京五輪を制したアシックスユニは縁起がいいんだけどね。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2004日米大学野球】

一場に那須野と、すったもんだがありました、的な大学代表。

【侍ジャパン歴代ユニフォーム 東京五輪その1】

とにもかくにも、開催されたことを噛みしめたオリンピックなんて。

【侍ジャパン サードユニフォーム発表!】

紅。

【侍ジャパン史上初のサードユニ】

東京五輪用トップチーム限定ユニではなく、こうきたか、という感じだ。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2019WBSCプレミア12その2】

あの千葉マリンの夜をぼくらは忘れない。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2019WBSCプレミア12その1】

国際大会決勝を見ることができた。なんだかんだいって、最高の夜でしたよ。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2017WBCその2】

侍ジャパン・アンダースロー枠正当継承者である。アンダースロー枠のユニフォームを買うのも悪くないな。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2017WBCその1】

本当ならそろそろ第5回のWBCだったのに!

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2015WBSCプレミア12 その1】

やる意味あるのか?と言われながらも、やったらやったで盛り上がる野球の国際大会。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム1934日米野球】

野球殿堂博物館に行って思ったのだが、この時代の帽子は残ってないの?展示されてなかったな。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム1931日米野球】

元祖・侍ジャパンはロス五輪日本代表って言ってなかった?言ったね。でもやっぱりこの時代を見過ごすことはできないよ。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2013WBCその4】

ビミョー、なんて思ってたけど、やっぱなんかいいかも、などと考えを改める柔軟さは君の日々をもっともっと楽しくするだろう。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2013WBCその3】

参加・不参加で揉めた2013WBCだが、その先頭に立っていたのは新井さんだった。懐かしいね。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2013WBCその2】

ワールド・ベースボール・クラシックという大会が、まだまだ始まったばかりの大会であることをこの大会で再認識した。色々と迷走しているのだ。未だに。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2013WBCその1】

山本浩二監督。申し訳ないのだが不安しかなかった。なぜか監督経験のない小久保や稲葉が就任したときより不安だった。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2009WBCその3】

お前さんたち、栗原を呼べ、第1回に負けじと第2回も数々の名言が飛び出たよ。

【侍ジャパン 歴代ユニフォーム 2009WBCその2】

はあ、野球見たいなあ、なんて暢気にほざいていられるだけ恵まれてるね。という時代である。